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映画『リサ・ラーソンがいた時間』公開記念POP-UP SHOP開催
映画『リサ・ラーソンがいた時間』公開記念 LISA LARSON POP-UP SHOP
北欧・スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンのドキュメンタリー映画『リサ・ラーソンがいた時間』の公開を記念して、大垣書店 麻布台ヒルズ店でPOP-UP SHOPが開催されます。このイベントは、9月18日(金)公開予定の映画を前に、劇中に登場するアイテムをいち早く見ることができる期間限定のショップです。
イベント概要
開催期間:2026年8月5日(水)~8月14日(金)
営業時間:11:00~20:00(最終日は17:00まで)
会場:大垕書店 麻布台ヒルズ店
見どころ
会場には、映画の劇中に登場するアイテムの一部をはじめ、リサ・ラーソンの代表的な動物の陶器、日本各地の窯元とのコラボレーション「JAPANシリーズ」など、幅広い商品が展示・販売されます。映画公開前に実際にアイテムを見て、触れて、その形や質感、表情を感じることができます。映画を観る際に、どの場面でそのアイテムが登場するのかを探すという、本イベントならではの楽しみ方も魅力です。
展示・販売商品
- リサ・ラーソンを代表する動物の陶器
- 毎年親しまれている干支シリーズ
- 日本各地の焼き物産地とのコラボレーション「JAPANシリーズ」(十番、萩など)
- キャラクターやスケッチをデザインしたバッグ
- ぬいぐるみ
- キーホルダー
- タオル
- その他日常使いのアイテムから贈りものまで幅広いラインナップ
一つひとつ異なる表情や、焼き物ならではの温かな風合いを店頭でご覧いただけます。
映画『リサ・ラーソンがいた時間』について
北欧・スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソン。本作は、リサの孫で映画監督のエミリア・エクマン・ラーソンが、晩年の祖母を8年にわたって記録したドキュメンタリーです。世界的な陶芸家として歩んだ創作の日々だけでなく、家族を愛し、ものづくりとともに生きたひとりの女性としての素顔と、最期の日々を映し出します。
公開日:2026年9月18日(金)
アクセス
- 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」5番出口直結
- 東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」2番出口から徒歩4分
注意事項
- 商品は数に限りがございます。品切れの際はご了承ください。
- 営業時間やイベント内容は、予告なく変更となる場合がございます。
情報元: 公式サイト・プレスリリース
2026年8月3日配信