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『Acryl Tag Plate 365』POPUPショップ 横浜赤レンガ倉庫で開催

『Acryl Tag Plate 365』POPUPショップ 横浜赤レンガ倉庫で開催
開催中
横浜赤レンガ倉庫 2号館1F
神奈川
8月1日(土)
8月31日(月)
NEWSED

Acryl Tag Plate 365 POPUPショップ

開催期間:2026年8月1日(土)~8月31日(月)

イベント概要

横浜赤レンガ倉庫2号館1階では、アップサイクルブランド『NEWSED』の人気商品『Acryl Tag Plate 365』のPOPUPショップを開催します。アクセサリーや店舗什器の製造過程で出た廃棄予定だったアクリル端材を活用して作られたタグプレートを販売する専門店です。

商品の特徴

『Acryl Tag Plate 365』は、1年365日(2月29日を含む)を4桁の「0101」~「1231」までの数字で表したアクリルタグプレートです。色と柄に特徴のある装飾アクリルの端材を使用しており、アクリル端材の色・柄と数字の組み合わせによってデザインが異なるため、世界に一つだけのタグプレートが手に入ります。

推しの誕生日や大切な記念日の数字が入ったプレートを選ぶことで、さりげない推し活アイテムを身に付けられます。また、サステナブルな素材を使用しているため、環境への配慮にも貢献できます。

取扱商品

  • Acryl Tag Plate 365/各1,870円
    鍵などに取り付けるタグプレート。1年365日を4桁の数字で表しており、アクリル端材の色・柄と数字の組み合わせによってデザインが異なります。世界に一つだけのタグプレートが手に入ります。
  • り・あくりる ぽっこしキーホルダー/各1,320円
    ゆる可愛い造形が人気のぬいぐるみ作家・むにゅさんがキャラクターデザインを担当した「ぽっこし」をモチーフにしたキーホルダーです。端材やデッドストックのアクリルをアップサイクルして使用しており、色柄は一点一点異なり、すべてが世界にひとつだけの仕上がりです。

ブランド情報

『NEWSED』は、多種多様な産業で生産時に出る端材や回収した部材から、新しい関係性と価値を結びつけるデザインに取り組むアップサイクルブランドです。昨年の初出店時に好評いただいたため、今回の出店が決定しました。

開催詳細

  • 店舗名:Acryl Tag Plate 365
  • 業種:雑貨
  • 開催期間:2026年8月1日(土)~8月31日(月)
  • 営業時間:11:00~20:00
  • 定休日:横浜赤レンガ倉庫に準ずる
  • 電話:03-5259-5374
  • Webサイト:https://kenelephant.co.jp/newsed/
  • 運営:株式会社ケンエレファント

アクセス

横浜赤レンガ倉庫は複数の駅からアクセス可能です。

  • みなとみらい線「馬車道駅」または「日本大通り駅」より徒歩約6分
  • みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩約12分
  • JR・市営地下鉄「桜木町駅」より汽車道経由で徒歩約15分
  • 「関内駅」より徒歩約15分

施設情報

横浜赤レンガ倉庫は、創建110年を超える歴史的建造物を活用した文化・商業施設です。当時の倉庫の面影を残した館内には様々なショップやレストラン・カフェが軒を連ね、二棟間の広場では四季折々のイベントを開催しています。これまでに累計1億3千万人以上の方にご来館いただいております。

施設に隣接する赤レンガパークは、横浜港を臨む開放的なロケーションが魅力で、観光で訪れた方だけでなく、ランニングやお散歩など多くの方が行き交い、思い思いにお過ごしになっています。

  • 施設名:横浜赤レンガ倉庫
  • 営業時間:1号館 10:00~19:00、2号館 11:00~20:00
    ※カフェ・レストランは店舗により異なる
    ※営業時間は変更となる可能性があります
  • ホームページ:https://www.yokohama-akarenga.jp

横浜赤レンガ倉庫のサステナビリティへの取組

横浜赤レンガ倉庫は、2022年12月のリニューアルをきっかけにサステナビリティへの取り組みを強化しています。地球環境と来館するお客様を重要なステークホルダーと認識し、事業活動を通じて持続可能な社会の実現を目指しています。

サステナビリティコンセプト「笑う、サステナブル」

難しかったり、ストイックなサステナブルは続かないという考えから、義務感ではなく、前向きにやってみたくなる要素を大切にしています。ちょっと楽しい、ちょっと面白い、ちょっとかっこいい、無理をしない赤レンガらしい笑うサステナブルを提案しています。

サステナビリティの4つの重点項目

  • 地域を活性化すると、街が笑う:魅力ある地域やコミュニティの創出と、活性化を支援します。
  • 集う人が協力し合うと、地球が笑う:ステークホルダーと協働した社会課題の解決に取り組みます。
  • テクノロジーを活用すると、未来が笑う:デジタル技術等を活用したイノベーションを推進します。
  • 働き方を変えると、人が笑う:多様な価値観、働き方を尊重する職場環境を実現します。

横浜赤レンガ倉庫サステナブル特設サイト:https://www.yokohama-akarenga.jp/sustainability/

お問い合わせ

横浜赤レンガ倉庫 2号館インフォメーション
電話:045-227-2002
受付時間 11:00~20:00

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